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2008年05月20日

Excel2003: vbaUnitを使うためのExcelの設定
カテゴリ: 技術 | タグ: TDD EXCEL VBA 単体テスト Xunit vbaUnit 2003

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[Sep. 27th, 2010]追記:2種類のパッケージを混同していたので、記述を修正。

Excel2003の場合、とくに、Visual Basic Applications Extensibility の設定は、いらないのだね。


SourceForgeから、vbaUnit のアドイン・ファイルをダウンロードして来ればいい:

前者は、アドイン(.xla)ファイルが、
後者なら、ReadMeとサンプルもついているよ。(英語だけどね。)

sourceforge.jp版の場合、
ダウンロードしたら解凍して、アドインを組み込めば使えるみたいよ。
ツール>アドイン...>参照...
から、組み込めるよ。
sourceforge.net版の場合、
ダウンロードしたら解凍して、.cls, .basをインポートする。Visual Basic Editorで
ファイル>インポート...
から、インポートできる。

sourceforge.net版のサンプルを試したかったら、Visual Basic Editorから、VBAProject::標準モジュールのVbaUnitMain をまず開いてみて。
それから、イミディエイト・ウィンドウで
prep
run
と、タイプしてみて。

イミディエイト・ウィンドウは、Visual Basic Editorのメニューの
表示>イミディエイト・ウィンドウ
で表示できるよ。



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posted by もふもふ at 23:29 | ロンドン ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | カテゴリ: 技術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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